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会社概要
登録商標 Daito®
創業 昭和12年3月20日
創立 昭和16年12月8日
資本金 5,000万円
役員 代表取締役会長 神山公一
代表取締役社長 若園勝郎
取締役顧問 酒井寛規
取締役本部長 田中正志
取締役本部長 杉下太
従業員数 60名
事業内容 印刷、OA、文具、美容資材の製造販売
主要製品 デジタルマスターロール、デュプリケーティングインク、タイプ原紙、ファックス原紙、ホワイト修正液、清打用紙、各種プリンター用フィルム(レーザー、インクジェット等)、機能性フィルム製造。
事業所  
本社 岐阜市折立364-1
  〒501-1132
  TEL:058-239-1333
  FAX:058-234-0056
   
   
   
東京支店 東京都文京区本郷5-5-13
  〒113-0033
  TEL:03-3816-2433
  FAX:03-3816-1009
   
   
   
伊自良工場 岐阜県山県市大森221
  〒501-2123
  TEL:0581-36-3314
  FAX:0581-36-2356
   
   
   
関連会社 ・DAITO CHEMICAL(THAILAND) CO.,LTD.
・不動産事業:貸店舗サンモール
   
輸出国 110ヶ国
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行、十六銀行

沿革
昭和12年3月 岐阜市長良平和通に、前社長神山直治が大東紙工所を創業。
製紙原料の取り扱いおよびタイプ原紙の製造を始める。
昭和16年12月 株式会社に改組し、大東紙工株式会社とする。
昭和18年5月 大東化工株式会社に社名変更。
昭和23年5月 円綱ヤンキー式抄紙機を導入し、機械抄和紙の抄造を開始する。
昭和41年6月 岐阜市折立に黒野工場を建設。
昭和44年6月 通産大臣より輸出貢献企業として表彰される。
昭和45年2月 東京営業所開設。
昭和46年1月 本社工場を黒野工場へ移転。
昭和49年12月 マレーシアにてダイトータイプ原紙の製造開始。
昭和50年4月 神山直治前社長が藍綬褒章受賞。
昭和56年1月 インドネシアにてダイトータイプ原紙の製造開始。
昭和56年6月 伊自良工場建設。タイプ原紙など製造。
昭和57年4月 神山公一、社長に就任。
昭和60年12月 東京支店新築。
昭和61年1月 タイにてダイトータイプ原紙の製造開始。
昭和62年3月 伊自良工場にデジタルマスタープラント完成。
平成元年11月 平成元年度中部地方発明表彰にて「アルセパ」愛知県知事賞受賞。
平成3年2月
平成4年11月
「ワープロタックフィルム」パステルカラー5色発売
伊自良工場に機能性フィルムプラント完成。
平成8年11月 ミャンマーにてタイプ印刷用インキの製造開始。
平成10年11月 伊自良工場 第一棟に研究室増築。
平成11年10月 ISO9001認証取得。
平成12年1月 伊自良工場 第四棟完成。
平成12年8月 本社2階に「謄写技術資料館」完成。
平成12年9月 和紙製品販売店 有限会社「紙の蔵」発足。
平成13年3月 伊自良工場 工場庭園完成。
平成13年6月 伊自良工場前 ポケットパーク整備。
平成13年9月 謄写輪転機販売開始。
平成14年5月 神山公一社長「多年商工業の振興発展に尽くされた功労が顕著である」として知事表彰を受ける。
平成14年11月 ISO9001:2000の移行完了。
平成15年1月 伊自良工場 第四棟増設。
平成18年5月 伊自良工場 第3棟スリッター室増設 NSスリッターマシン導入。
平成18年11月 神山直之 代表取締役に就任 神山公一 取締役会長に就任。
創立70周年記念式典開催。
平成19年8月
機能性フィルム用マルチコーター(クリーン仕様)を導入
平成19年11月 神山公一会長、美濃和紙保存の顕著な功績に対し「旭日双光章」を受章。

改正大気汚染防止法に則り、VOC排ガス(有機溶剤由来)の処理設備「蓄熱燃焼処理装置(RTO)」を導入。同時に処理後の排熱を利用した「排熱ボイラー」も導入。 排熱ボイラー
平成26年3月 オンデマンド印刷向け「ぴたこんラベル」を発売